元々はバフのリンパ腫治療を公開していたブログだったのですが、この度 同居犬モモの「目の治療」を再スタートしたこともありモモの通院日記も記録がてら書いていきたいと思います。
まずは、モモの今までの歴史を
<2011年>
・k病院で両目眼圧25~6で緑内障と診断を受ける。かつ右目のみ白内障も併発。
点眼薬をもらうが、さらに充血悪化で目が開かなくなる。
再診するも原因不明。獣医師からこのまま同じ点眼薬を使い続けるか、中止するかの2択提案で不審を抱きその後通院を止める。有り得ないくらい高額な診療費も病院から離れた要因である。
他院にも連れて行くが眼圧測定器がなく、目薬も「とりあえず、これを挿しておいたら?」と1種類のみ。居住区域内での動物病院ではモモの目をきちんと看てくれる先生がいないと限界を感じる。
<2015年>
バフの抗がん剤治療の通院がてら、担当してもらっている先生に同居犬モモの目について少しづつ相談をする。
↑約5年越しに、この先生ならモモの目をきちんと診てもらえるかも、と思いました。
